友達から大阪で廃車するお得な情報ゲットして変わった

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廃車をするかどうか迷った時に一番おすすめなのは、車好きの友人に相談をすること。

 

 

 

車の寿命や他にもたくさん概要があるから。

 

 

 

給料が上がったら昔はベンツに乗りたい願望は少しはありましたが、今は全くなくなりました。

 

 

 

というよりも驚くほどに物欲を失いました。

 

 

 

廃車をするのも損はしたくないと常に思っている。

 

 

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私は昔からコミュニケーション能力がそれ程高くなく、人と親密になるのにも時間がかかります。

 

 

 

そんな私が今年から幼稚園のママになりましたが、幼稚園のママ達はかなりコミュニケーションが達者な人が多く、打ち解けて入っていくというのが難しいなと感じています

 

 

 

 

まず私には幼稚園児の上の子がいないのですが、上の子がいるママが多く、上の子の時のつながりを活かしたママ友ができているようです。そのつながりで仲良くしたりということがありますし、昔からの仲良しのようで入っていけません。

 

 

 

プレ幼稚園の時から知っているつながりが私にもあるのですが、私が人見知りな性格のためにどこまで打ち解けて話をして大丈夫なのかという警戒心を抱いてしまいますし、私のように下の子連れでないママ達はプレのグループでランチに行ったりしていて、誘われてもいないので疎外感を感じます。

 

 

 

 

その中で誘われても困るなという気持ちもありますし、誘われないと寂しいなという気持ちもあり複雑なところです。誰か打ち解けられるようなママがほしいなと思っていますが、なかなかコミュニケーション力がない自分にとっては辛いところです。

 

 

 

学生時代の女子のグループなども難しいですが、ママになるとその時よりも大人になり、トーク力などが格段にアップして厚かましさも増してきます。いわゆるおばさんになるのですが、そういった肝が据わっている人が周りに多くて、まだまだ新米の幼稚園ママとして自分に足りないところだなと思ったりもします。

 

 

 

よくあるようなママカースト、ママいじめなどは今のところ周りでありませんし、そういった心配がなく穏やかに過ごせるだけ良しとしたら良いのかなとも思います。少しづつ慣れて、卒園までに仲良しを作りたいです。

 

 

 

 

車は一つの自分の分身のような愛着が沸いてくる空間であり、車は家族との幸福を共有する場所でもあると田舎に戻る前はまだ知りませんでした。

 

 

 

東京に住んでいたころは車に乗ることさえも考えられない暮らしをしていました。出かける時はいつも電車でした。電車に揺られて電車で出かけたいところに行く日々ですが、父親の病気をきっかけに埼玉の故郷で暮らさなければならないことになりました。

 

 

 

 

東京で何のために懸命に働いて、何のために過ごすのが幸福なのだろうかと悩んでいた時期でした

 

 

 

 

帰郷後は、病院から退院した父親の家業を手伝うことになり、埼玉の田舎で暮らすことになりました。

 

 

 

家業を手伝うためには、車を運転できることが役立つことがわかって地域の教習所で免許を得ることになったとき、その後に妻となる女性と再会しました。

 

 

 

 

現在の妻は埼玉の近所の幼なじみでしたが、疎遠になってからすでに10年ほどが時間が経過していました。

 

 

 

10代の中盤くらいまでは、映画や観光地にデートに出かけたことがある友だちと家族ぐるみの仲で、

 

 

 

あまり女性という意識は感じない恋人未満の付き合いでした。

 

 

 

東京へ就職のために埼玉を離れる時に見送ってくれて以来の10年ぶりの再会でした。

 

 

 

再開した当時の妻も自分と同様に教習所に免許を取るために通っていた時期で運命の再会でした。

 

 

 

同級生でもあるので互いに30代前半でしたが、彼女はシングルマザーになっており、再会して話した時には驚きました。

 

 

 

 

昔の思い出が呼び起こされて、仲を深める時間は余りかからず、教習所に通ったあとは時間を合わせて食事をしていました。

 

 

 

子供の女の子もすぐになついてくれて、3人で遊園地や公園に出かけるようになり、自然と家族になる話もするようになっていました。

 

 

最初は彼女がシングルマザーである時に、不安を感じていましたが、3人で車に乗って笑顔でいると不思議と不安が消えていきました。

 

 

 

思い出の一つは教習所で免許を得てから約2年後に、わたしの運転する車で笑顔で婚姻届を出しに行った出来事がすぐに浮かびます。

 

 

 

車で笑顔で過ごせたことが現在の妻との仲を急激に深めてくれたのだろうと個人的には考えています。

 

 

東京で働いていた頃は考えられない進歩ですが、家族を持ったことで、仕事の家業にもだんだんとやりがいを感じられるようになってきました。

 

 

 

車がつないでくれた教習所の再会や出来事の数々に感謝しながら、車と親子3人の田舎での幸福な日々を過ごしています。